おいしく保てる保存容器
おいしく保てる保存容器
密閉性・調湿性などを高めることで食品をおいしく保つ、自然な風合いの保存容器。
多めに作ったおかずを保存して、次の日にあたためてそのまま食器として出せる佇まい。温め直してもふっくらとしたご飯に出来上がるおひつなど、保存だけじゃない食卓を彩ってくれる器たち。プラスチックの保存容器やラップとは違う、器としての楽しみ方を発見してください。
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波佐見焼の保存の器
帰りが遅い家族や一人暮らしの食事、また余った料理や常備菜の保存にプラスチックの保存容器を使い、ついそのまま食卓に出してしまう方も多いのではないでしょうか。でも本当は、佇まいのよい食器に移してほっとくつろぐ食卓を演出したい。そんな想いから、保存、温め直し、食器と3つの役目を果たす、波佐見焼の保存の器を作りました。
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伊賀焼のおひつ飯碗
ご飯の保存、温め直しに活躍し、食器としても使える伊賀焼のおひつ飯碗を作りました。焼きものの土の中にある無数の細かい気孔が水分を吸収・放出し、水分調整をしてくれるため、ご飯がべたっとするのを防ぎます。蓋をしたままレンジで温めなおすと吸収した水分を放出し、炊きたてのご飯のようなおいしさに。
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常滑焼の塩壷
日本の六古窯に数えられる常滑の地で3代続く窯元「山源陶苑」と共につくった塩壷です。こちらの塩壷は陶器の調湿作用をいかして塩が固まるのを予防。陶器の特徴である吸水・放湿性を、粗い土を釉薬をかけず焼きしめることでさらに高め、湿度が一定な塩が固まりにくい状態を保つようになっています。
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