中川政七商店では、環境負荷と廃棄物削減のため、商品パッケージのプラスチック削減を進めており、ふきんの透明袋を廃止しました。

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中川政七商店では、環境負荷と廃棄物削減のため、商品パッケージのプラスチック削減を進めており、ふきんの透明袋を廃止しました。
京都の町衆文化を支える旗や幟、暖簾(のれん)の技を生かした仕事着ブランドkiten.kyotoを作る加藤健旗店が作る麻100%のオリジナル家庭用のれん。2024年10月にさんち商店街初のポップアップイベントを実施した「アナザー・ジャパン」コラボの限定商品です。
サイズは縦120cm・横80cmで、これは日本の家で最も使いやすいサイズと言われ、マンションでも使いやすい大きさです。玄関のほか、廊下と部屋の間、部屋の中でも使え、目隠しをしながら気配は感じられる日本らしい仕切りです。麻100%で軽やかな雰囲気と独特の風合いが特に春夏シーズンにぴったりです。
デザインは、東京駅近くで学生が運営する47都道府県産品のセレクトショップ「アナザー・ジャパン」の学生によるもの。2024年10月にさんち商店街初のポップアップとして実施したコラボイベント「ものづくりから覗き見るディープな世界展」をきっかけに、こののれんを限定で作りました。
アナザー・ジャパンからのコメントをご紹介します。
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「3」をキーワードにデザインし、次のような想いを込めました。
・日本において縁起が良いとされる「3」
・「さん」ち商店街とのコラボ企画 ・3期生から始まった「3」週間限定企画展の開催
・円はそれぞれ「売り手」「作り手」「伝え手」をイメージ
学生のアナザー・ジャパンや日本の工芸への想いが詰まった暖簾を、 ぜひお手に取っていただきたいです。
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作っているのは、京都で昭和25年創業した加藤健旗店。旗、幕、暖簾、法被・半纏、幟など、お店や寺社、町の「誇り」や「らしさ」を表す品々を、さまざまな職人さんや工房と協力し完全オーダーメイドで作るいわばプロデューサーです。 その中で感じていた、町衆が法被や半纏をまとう格好良さをイメージし、現代の仕事道具ブランド「kiten.kyoto」を送り出しています。 町衆文化が息づく京都で、一切妥協しない、かっこいいものづくりを続けてきた加藤健旗店ならではの仕事が生かした商品が魅力です。
町衆文化が息づく京都で昭和25年に創業以来、旗、幕、暖簾、法被・半纏、幟など完全オーダーメイドの製品づくりを続ける加藤健旗店によるブランド。
お取り扱い上のご注意
洗濯表示 | 洗濯表示についてはこちら | |||||||
お知らせ | ※職人の手で丁寧に染めていますが、色斑や刷毛跡があります。手染めの風合いをお楽しみください。 ※塩素系の漂白剤は絶対に使用しないでください。 ※湯水に長くつけずに洗濯後すぐに乾燥してください。 ※お洗濯の際は、洗濯ネットをご使用ください。 |
商品説明
※こちらの「WEB限定商品」又は「WEB限定カラー・柄」につきましては、直営店でのお取扱い・お取寄せは行っておりませんので、ご了承ください。